会社案内

【会社概要】

社 名 ミユキ鋼材 株式会社
本 社

(川崎事業所)

〒210-0854

川崎市川崎区浅野町5-1 map

Tel 044 (366) 1471   Fax 044 (355) 2690

eメール  sales@miyuki-kozai.co.jp

結城事業所 〒307-0017

茨城県結城市若宮3-15 map

Tel 0296 (32) 3681  Fax 0296 (32) 9174

設 立 1968年(昭和43年)11月1日
資本金 8,000万円
代表者 代表取締役会長  小林 福次

代表取締役社長  高平 潔

従業員 76名(2016年4月1日現在)
事業内容 (1) 厚鋼板の精密熔断加工、レーザー・プラズマ切断

(2) 各種機械加工・切削・孔あけ・ネジ穴・曲げ

(3) 上記に類する製品販売

【主要取引先】

主要仕入先 (株)メタルワン
(順不同・敬称略) エムエム建材(株)
(株)メタルワン特殊鋼
芝浦シヤリング(株)
芝浦鋼材(株)
主要販売先 NC日混工業(株)
(五十音順・敬称略) (株)荏原製作所
(株)川金コアテック
三起精工(株)
JFEエンジニアリング(株)
昭和電線デバイステクノロジー(株)
(株)東光高岳
(株)ブリヂストン
古河産機システムズ(株)
エムエム建材(株)
取引銀行 みずほ銀行 川崎支店
足利銀行  結城支店

【会社沿革】

1956年10月 創業者である小林福次が川崎市幸区にて創業。 鋼材の切断加工販売を開始する。
1968年11月 業務発展の時を迎え資本金1,000万円にてミユキ鋼材株式会社 を設立。工場及びその他諸設備を増設し引き続き鋼材の切断加工販売を行う。
1970年10月 従来の鋼材切断販売から更に加工度を高めるために素材の機械加工(正面旋盤、ラジアルボール盤他)を開始し各種フランジその他製作販売を行う。
1971年10月 上記機械加工部門を分離独立し、資本金1,000万円にて株式会社ミユキ製作所を設立。
1974年10月 関連企業の要請により、その要求を満たすべく茨城県結城市に工場を新設。
1975年5月 本社工場に30mトレーサーラインを新設する。
1978年5月 結城工場に35mトレーサーラインを新設する。
1980年3月 結城工場に製品の品質向上をはかるべく、ショットブラスト機を導入。
1983年5月 結城工場にCTXトレーサーを新設。更に製品精度と納期の短縮を図る。
1984年5月 業務の拡大を推進し、本社工場を現在地に新築移転すると共に機械設備の充実を図る。幸営業所を開設する。
1988年5月 本社工場にユニテックス6000型NC切断機を増設する。
1991年5月 結城工場の拡充を図るべく現在地に新築移転し、最新機械設備を導入する。新工場稼働に伴いより一層の生産向上を図る。
1994年7月 結城工場に200tonベンダーを新規導入。曲げ加工を開始する。
1996年10月 結城工場に小池酸素製の3kwCO2レーザー切断機を新設し、更なる製品精度と付加価値向上を図る。
2001年11月 結城工場を分離独立し、資本金1,000万円にて「ミユキスティール株式会社」を設立。今まで以上地域に密着した独自の営業展開を図る。
2002年3月 ミユキスティール(株)に田中製作所製の4kwCO2レーザー切断機を増設し、生産効率化を図る。
2005年11月 機械加工部門の充実をはかるべく、本社工場に門形マシニングセンタを導入し、生産性の効率化と付加価値の向上を目指す。
2006年3月 ミユキスティール(株)に田中製作所ガス切断機(RQ-680)を新設し、製品精度と納期短縮を図る。
2007年3月 ミユキスティール(株)に85tonベンダーを新規導入し、曲げ加工の納期短縮を図る。
2007年6月 本社工場にNCガストレーサーを更新。ユニテックス6000D型。高速化・高精度切断を図る(ラインマーキング装置搭載)。
2008年3月 本社工場にドリルセンタ(両サイドNCパレットチェンジャー付)を導入。フランジ孔明加工等の量産体制に入る。
2008年6月 ミユキスティール(株)にプラズマ切断機(400A・小池酸素工業製)を新設する。
2009年11月 環境の変化に柔軟に対応出来る企業の確立を目指し、ミユキスティール (株)を吸収合併し、資本金4,000万円にて新「ミユキ鋼材」を設立。代表取締役社長に小林茂が就任する。川崎事業所と結城事業所の2事業所体制とし、迅速で細かな営業・加工とグループ一体化による効率化とシナジー効果を図る。
2014年11月 ホールディングスカンパニーとしてミユキホールディングス株式会社を設立。ミユキ鋼材株式会社はホールディングスカンパニーの100%子会社としてスタート。代表取締役会長に小林福次、代表取締役社長に小林茂が就任する。
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